未生流中山文甫会
について

未生流中山文甫会について

1954年、未生流中山文甫会は「いけばなは過去のものであってはならない」として中山文甫によって創立されました。
ルーツをたどると、江戸の文化文政年間までさかのぼります。
未生流が大阪で産声をあげたのは1807年、今から約200年前のこと、流祖は未生斎一甫(みしょうさいいっぽ)といい江戸旗本のサムライでした。いけ花は江戸のサムライたちのたしなみのひとつでした。詳しくはこちら

中山高甫(なかやま・こうほ)プロフィール

未生流中山文甫会会長
一般財団法人中山文甫会館理事長
日本いけばな芸術協会常務理事
兵庫県いけばな協会相談役
西宮市いけばな協会相談役
「現代挿花」編集長
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初代会長 中山文甫(なかやま・ぶんぽ)プロフィール

未生流中山文甫会初代会長
勲五等(正五位)叙勲
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二代目会長 中山景甫(なかやま・けいほ)プロフィール

未生流中山文甫会二代目会長
一般財団法人中山文甫会館理事
日本いけばな芸術協会特別参与
兵庫県いけばな協会名誉相談役
西宮市いけばな協会相談役
詳しくはこちら中山景甫ギャラリー